EXIGA
LEGACY IMPREZA FORESTER EXIGA PLEO R1 R2 STELLA SAMBAR
SAFETY

SAFETY
◆EBD付4センサー4チャンネルABS
  ブレーキング時のタイヤロックを防ぎグリップ力を最大限に引き出すABSは4輪へのブレーキ圧をきめ細かく制御する4センサー4チャンネル式。乗員数に応じて前・後輪の制御力を最適配分するEBD(電子制御制動力配分システム)も内蔵。

◆ブレーキアシスト
  ペダルを踏み込む速度と量により、的確に緊急ブレーキを判断し強い制御力を発揮。ドライバーの危険回避に必要なABSの確実な作動をアシストします。
◆VDC[ビークルダイナミクスコントロール]
  クルマの走行状態を各種センサーで常に検知し、理想の走行状態に近づけるようドライバーをアシストする車両挙動制御システム[VDC]。コントロールの限界付近では、4輪個別のブレーキ制御、エンジン出力制御,AWDトルク配分制御により、アンダーステア、オーバーステアをコントロールし、横滑りなどクルマの不安定な挙動を抑えます。
GT
◆ブレーキシステム
  安心を提供する効きとフィール。
ブレーキペダルを踏んだ際に的確に反応してくれるコントローラブルで安心感のあるブレーキを目指して。2ポットキャリパー付のフロントベンチレーテッドディスクを採用した4輪ディスク式や、しっかりとした剛性感を確保するタイロッド式タンデムブレーキブースターなど細部にまでこだわっています。

◆HIDヘッドランプ
  太陽光に近い明るい光を放ち、夜間走行時の運転疲労を軽減します。
i-S i-L
◆フロントフォグランプ
  霧などの悪天候時での視認性を確保します。
◆フィン一体フロントワイパー&マルチ拡散式ウォッシャー
  ワイパーブレードは高速走行時の払拭性能を高めた設計。ウォッシャー液が広範囲に着水するため、より安全で快適な視界を確保します。
◆クリアビューパック
 さまざまな気象条件に対して安心な視界性能を確保するために。ワイパーブレードの凍結を熱線で溶かすフロントワイパーデアイサー、曇りや凍結を取り除くヒーテッドドアミラー、雨天でのドライブでも雨をはじきクリアな視界を確保する撥水加工フロントドアガラスを用意。
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@17インチアルミホイール(ガンメタリック塗装)&215/50R17タイヤ GT
A17インチアルミホイール&215/50R17タイヤ i-S
B16インチアルミホイール&205/60R16タイヤ i-L
C16インチスチールホイール+フルホイールキャップ&205/60R16タイヤ i


◆世界基準を目指して進化した新環状力骨構造ボディ
  キャビンを強固なピラーやフレーム類で囲むように結合し、衝突によるキャビンの変形防止を目指した新環状力骨構造ボディ。全方位で優れた衝突安全性能を目指しています。
◆衝突吸収に有利な水平対向エンジン
  前面衝突時にエンジンがフロア下へ降下しやすい構造となっている為、車のフロント部分をクラッシャブルスペースとして衝突吸収に有効に使えるほか、エンジンがキャビンに侵入して乗員にダメージを与える可能性を低減しています。
◆歩行者保護への高度な取り組み
 A.衝突など過度の力が加わると脱落する脱落式ワイパー
 B.カウルパネル、フロントバルクに衝撃吸収構造を採用
 C.フェンダー上部に衝撃吸収構造を採用
 D.衝撃を効率よく吸収するフロントフード骨格
 E.フロントフード前端に衝撃吸収スペースを確保
 F.フロトバンパー前面に衝撃吸収材を内蔵

 
◆デュアルSRSエアバック
  万一の衝突時に前席乗員の被害の軽減を図ります
◆SRSサイドエアバック+サードシート対応SRSカーテンエアバック
  側面衝突の際、フロントシートからサードシート乗員の頭部を保護します。全車
◆フロントシートベルトプリテンショナー&可変ロードリミッター
  前面衝突時に一定以上の衝撃を感知すると瞬間的にシートベルトを巻き取り、乗員の拘束を速めるプリテンショナー。また、ベルトによる乗員の肩や胸への負担軽減を目指すロードリミッターは、衝突時の乗員の動きにあわせベルトの拘束力を2段階コントロールします。
◆ムチ打ち軽減を目指したフロントシート
  追突などで後方から衝撃を受けた場合、ヘッドレストが前方に傾き乗員の頭部を支えることで過度の後傾を防ぎ、首にかかる負担を軽減するアクティブヘッドレストを採用。
  ヘッドレストの内部を二重構造とすることで頭部への衝撃をより効率よく吸収。
  乗員が後方へ押し返される力をシートバック全体で受けとめる構造。
◆ISO FIXチャイルドシート対応構造&テザーアンカー
  ISO FIXチャイルドシートがセカンドシートに2席分取り付けできる車体構造を採用。シートフレームに設けたテザーアンカーとともに確実な固定を可能にします。


◆衝撃緩和インテリア
  前面衝突の際、ブレーキペダルの移動を抑えるとともに、フットレストに衝撃吸収構造を持たせることで、ドライバーの脚部へのダメージ軽減を目指しています。また、衝突時における乗員の頭部を保護するため、ピラーやルーフトリム内に衝撃吸収構造を採用しています。
 
 
 

 

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